シミュレーター
無料・3ステップ
元利・元金 両対応
住宅ローン・毎月返済の入口
住宅ローン、月々いくら?
借入額・金利・返済期間を入れて、返済額と利息を比較
住宅ローンは、同じ借入額でも金利・返済年数・返済方式・繰上げ返済の有無で月々返済額と総返済額が変わります。まずは代表条件で試算し、家計に無理がないかを確認してください。
住宅ローン返済の比較ポイント
借入額を入れる
物件価格から頭金を引いた借入予定額を入力します。
金利と期間を決める
変動・固定のどちらでも、年利と返済年数を変えて比較します。
返済方式を比べる
元利均等・元金均等、繰上げ返済、ボーナス返済を並べて見ます。
月々返済額を確認
借入額・金利・返済年数を入れて、毎月の返済が家計に収まるかを先に確認します。
総返済額と利息を比較
金利や返済方式を変えると、支払う利息と総額が大きく変わります。複数条件で見比べます。
繰上げ返済の効果を見る
追加返済や一括繰上げを入れて、返済期間と利息削減のバランスを確認します。
借り過ぎを防ぐ
ボーナス返済に頼りすぎず、収入減や支出増があっても続けられる水準かを見ます。
住宅ローンの返済計画を、
元利均等・元金均等・繰上げ・ボーナス・追加返済
を組み合わせて試算します。金利や返済年数は自由に調整でき、結果は共有リンクで保存・SNS共有できます。
金額別の検索意図
3,000万円・35年の月々返済を条件別に見る
「3,000万円を35年で借りると月々いくらか」は、金利、返済方式、繰上げ返済、ボーナス返済で変わります。代表条件から始め、家計の余力を確認しながら条件を動かしてください。
金利1.2%・35年・元利均等の代表条件
3,000万円を35年で借りる条件は、月々返済額と総利息をつかむ入口になります。金利や返済方式を変え、返済額の幅を確認してください。
3,000万円・35年の例を見る 繰上げ返済は期間と利息の変化を見る
繰上げ返済は元金を減らすため、以後の利息や返済終了時期に影響します。生活費や予備費を残したうえで複数金額を比較します。
繰上げ返済を試算する 金利タイプは上昇時の返済額も確認
変動金利と固定金利は、毎月返済の安定性や金利上昇時の負担が異なります。どちらかに断定せず、金利を上げたケースも見ます。
家計の余力を確認する
結果を見たら次に確認
住宅ローン試算後に確認したいこと
YMYL / 一般情報
ご利用前に確認してください
本ページは一般的な情報提供と概算シミュレーションを目的としています。
投資助言、税務助言、ローン契約の推奨ではありません。制度・税制・金利・
商品条件は変更される可能性があるため、最終判断は公式情報や専門家への
確認とあわせて行ってください。
運営方針を見る
- 金利
- 入力した年利を期間中一定として概算
- 諸費用
- 保証料、団信、火災保険、手数料は未反映
- 審査
- 借入可否や適用金利は金融機関で異なる
元利均等返済と元金均等返済の違いは何ですか?
元利均等は毎回の支払額(元金+利息)が一定です。元金均等は毎回の元金が一定で、支払いは徐々に小さくなります。
元利均等と元金均等はどちらが良いですか?
元利均等は返済額が一定で家計管理しやすく、元金均等は総返済額が小さくなる傾向です。各家庭の収支安定性・将来の収入見通しで選び分けます。
繰上げ返済はどのような効果がありますか?
元金が減る分、以後の利息が減少します。期間短縮・総利息の削減に有効です。
3,000万円を35年で借りると月々いくらですか?
金利1.2%・元利均等・35年のような代表条件では、月々返済額の目安を確認できます。実際の返済額は金利、返済方式、手数料、団信、保証料で変わるため、複数条件で比較してください。
繰上げ返済はいくら入れると効果がありますか?
効果は残元金、金利、返済時期、繰上げ金額で変わります。少額でも元金を減らす効果はありますが、生活防衛資金や将来支出を残したうえで比較してください。
変動金利と固定金利はどちらを選ぶべきですか?
本ツールではどちらかを推奨しません。変動金利は金利上昇時の返済額、固定金利は返済額の安定性を確認し、家計の余力とリスク許容度で比較してください。
金利が変動する場合、このシミュレーターの結果は正確ですか?
指定した金利・返済方法・期間に基づく概算です。実際の適用金利、保証料・手数料、団信、保険等により差が出ます。
入力したデータは保存されますか?
計算はブラウザ内で実行され、サーバーには送信・保存されません。
結果は将来の返済を保証しますか?
いいえ。あくまで目安です。申込前に各金融機関の最新条件をご確認ください。
ボーナス返済のメリット・デメリットは?
元金を早期に減らせますが、ボーナス変動リスクに注意。総返済額は設定次第で増減します。
変動金利と固定金利はどう比べれば良いですか?
将来金利に依存するため一概には決まりません。金利上昇リスクと毎月返済の安定性を複数条件で比較してください。
銀行審査の結果と同じになりますか?
いいえ。本ツールは返済の概算です。実際の審査・諸費用・保証料等は各金融機関の条件に従います。
前提・計算式・出典
最終更新日: 2026-05-24
前提
- 金利 入力した年利を期間中一定として概算
- 返済方式 元利均等・元金均等を選択して比較
- 諸費用 保証料、団信、火災保険、手数料は未反映
計算式(概要)
元利均等返済の概算
毎月返済額 = 借入元金 × 月利 × (1 + 月利)^返済回数 ÷ ((1 + 月利)^返済回数 - 1)
月利は入力年利を12で割って概算します。
実際の金融機関の計算、端数処理、手数料、団信、保証料とは異なる場合があります。
繰上げ返済の扱い
入力した追加返済額を元金減少として扱い、以後の利息と返済期間への影響を概算します。
本ツールの結果は参考値であり、税・手数料・個別事情等は考慮されていない場合があります。最終判断はご自身で行ってください。